glue社会保険労務士事務所

TEL 03-6822-4157平日 9:00-18:00

無料相談

顧問社労士の見直しを考えはじめた経営者の方へ

労務のデータが、
経営の数字と
つながっていますか?

給与、勤怠、社会保険。会社の「人」にまつわる数字が会計とつながると、
労務は単なる手続きではなく、経営判断に使える情報に変わります。
税理士・社会保険労務士の両方の視点を持つ glue が、労務データの持ち方から見直しをお手伝いします。

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checkこんな状態になっていませんか?

ひとつでも当てはまる場合、原因は誰かの良し悪しではなく、
労務データの持ち方や運用設計にあるかもしれません。

why会計の側から労務を見ると、
原因ははっきりしています

人件費は、多くの会社でいちばん大きなコストです。ところがその明細――給与、残業、賞与、社会保険料――が、 経営の数字とつながらないまま管理されていることがあります。

労務の情報が社内で見えにくいままだと、人件費や社会保険料を経営判断に活かしにくくなります。 ソフト同士がつながっていないと、転記のたびにミスの入口も増えます。 そして、必要なデータをどう引き継げばよいか分からないままだと、契約や運用の見直し自体が難しくなります。

これは、労務の専門性だけの問題ではなく、経営情報としてのデータ設計の問題です。
だからこそ、毎月の会計数字とあわせて労務を見る視点から、給与・勤怠・社会保険のデータの流れを整える価値があります。

assuranceglueの3つの安心

01

自社データが
手元に残る安心

給与・勤怠・手続きの記録は、お客様自身が確認できるクラウド上で管理します。契約が終わったあとも、必要なデータを手元に残せる状態を前提にします。データは、お客様のものです。

02

手作業とミスを
減らす運用の安心

勤怠、給与、会計、社会保険手続きのデータができるだけ自然につながるよう、クラウドサービスを前提に設計します。同じ数字を何度も入力する手間を減らし、転記ミスが起きにくい運用をつくります。

03

会社全体の数字を
見渡せる安心

人件費、社会保険料、源泉所得税。労務と税務の境目にある数字を、税理士・社会保険労務士の両方の視点から確認します。労務だけ、会計だけで判断せず、会社全体の数字として見ていきます。

quality正確で、速い理由

集計や書類作成の下書きなど、定型化できる作業はクラウドや自動化のしくみに任せます。 そのぶん、判断が必要な部分や最終確認には、有資格者がきちんと時間をかけます。 作業を速くすることと、確認を省くことは別です。glue は、速さと正確さを両立できる運用を目指します。

price料金の目安

労務相談(Slack・Chatwork)と主要な手続き――入退社の手続き・算定基礎届・賞与支払届・離職票・労働保険の年度更新――は、顧問料に含まれます。手続きのたびに追加費用が発生する料金体系ではありません。

従業員 〜20人 月額 40,000円
従業員 〜50人 月額 60,000円
従業員 〜100人 月額 100,000円
100人超 お見積り

※ 表示はすべて税抜です。
※ 給与計算は別途承ります(月額10,000円〜+1名あたり1,000円。勤怠管理は貴社にてお願いします)。
※ 年末調整(基本料20,000円・5名まで)、就業規則作成、給付金の申請などは都度のお見積りです。
※ glue会計事務所の税務顧問をご契約の場合、5名規模の会社まで(役員を含む)は労務相談が税務顧問料に含まれます。

flowご契約の流れ

いちばんのハードルは、「いまの先生に言い出しにくい」という点かもしれません。
現在の社労士さんへのご連絡はお客様からお願いしていますが、
何を、いつ、どのような形で受け取ればよいかは、こちらで整理します。
切り替えると決める前の段階でも、まずは現状の確認からご相談いただけます。

  1. STEP 1

    無料相談

    オンラインまたは神楽坂の事務所で。現状のお困りごとを伺います。

  2. STEP 2

    現状診断

    いまのソフト構成とデータの持ち方を図にして、課題を見える化します。

  3. STEP 3

    切替の段取り表

    お戻しいただくデータの一覧と切り替え時期の目安を、1枚の段取り表にしてお渡しします。

  4. STEP 4

    並走期間

    給与計算を並行して検算し、数字が合うことを確認してから切り替えます。

  5. STEP 5

    切替完了

    データはお客様のクラウド上に。いつでも見られる状態がゴールです。

profile代表紹介

代表 内藤淳哲

内藤 淳哲税理士・社会保険労務士

労務と税務は、書類の上では別の世界ですが、会社の中ではひとつの現実です。 給与を決めれば税金と社会保険料が動き、人を雇えば資金繰りが変わる。 分けずに、ひとつのデータで見る――それが当事務所の考え方です。

faqよくあるご質問

いまの社労士さんに義理があって、言い出しにくいのですが。
よくいただくご相談です。当事務所から現在の社労士さんへ直接ご連絡することはありません(ご連絡はお客様からお願いしています)。そのかわり、お戻しいただくデータの一覧や切り替え時期の目安といった、迷わず進めるための材料をご用意します。「切り替える」と決める前の段階のご相談で構いません。
遠方ですが、依頼できますか?
できます。クラウド前提の運用なので、打ち合わせはZoom等で全国に対応しています。
社労士業務だけの契約はできますか? 税理士は今のままにしたいのですが。
できます。顧問税理士さんはそのままで、労務顧問・給与計算のみのご契約も承ります。その場合も、データがつながる設計は同じようにご提供します。
無料相談では、何をしてもらえるのですか?
現在お使いのソフトの構成と、データがどこに・誰の名義であるかを1枚の図にまとめ、課題と移行プランをご提示します。ご相談だけのご利用も歓迎です。

まずは、無料相談から

乗り換えを決めていなくても大丈夫です。
いまの労務データの持ち方を図にして、課題が見える状態をお持ち帰りください。

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お電話でも TEL 03-6822-4157(平日 9:00-18:00)